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ジェネティクスとは・・・?

ジェネティクスとは、1981年にアメリカのマーチィンE.ジェネス博士によって開発された、脳・神経系の正常な機能を回復させることによって健康を回復させる、全く新しい自然健康管理システムです。

ストレスによる発病のしくみ
1. ストレスの強い大きな出来事によって、ある種の感覚的なオーバーロード(働きすぎ状態)がおこり、それが脳・神経系統の電気的均衡を変化させる。
2. ストレスの原因となる一つ一つの出来事が、最初の電気的乱れをさらに増大させ蓄積させる。例えば、子供のときに激しく転倒し、18歳で自動車に追突され、25歳で離婚したとすると、それらストレスが脳・神経系にあたえる混乱は積み重なって増大する。
この累積が最終的に身体の科学的、また細胞質のアンバランスを引きおこす点まで高くなることで、痛み・病気あるいは疾病症状にまで進展する。
興味深い例では、がん患者を調べると発病の前に肉親の死、離婚、解雇などの強いストレスを受けているとのデータがあり、この理論を裏付けている。
3. 脳、神経系の電気的活動が混乱し、人体の正常な生化学、生体力学乱れる。
4. 矯正されないままに時間が経過すると、脳、神経系の状態変化が症状の発生原因となる可能性がある。
5. 脳、神経系の電気的障害がおこると、ミリ波長の範囲内のいじょうな放射線が身体の周囲にあらわれてくる。
そこでどう対応するか?
脳、神経系の電気的な異常が出てきたときに、身体の周囲にあらわれるミリ波長を検出することを考え、作られた機械が左写真の装置、ジェネティクス放射線検出器「JRD」(ジェネティクス式ラディエイションディテクター)と名付けました。
大脳皮質下中枢の電気的不均衡を一時的に回復させるポイントをC.N.C.(主要神経中枢)という。C.N.C.は、脳神経・自律神経系の内部や周囲に存在し、押圧することで電気的インパルスが一斉に発生し、大脳皮質下中枢に伝達される。このC.N.C.が約50箇所あり、決められた順序で押圧していくことで正常化できます。
この時に、一時的に放射界が消えますが、この作業を行うためには、[JRD]が必要となります。たとえて云うなら、金庫を開けるカギを思い浮かべてください。カギには、山と谷の部分がありますが、この形が違えばもちろん金庫は開きません。また、1つ1つの山、谷の形は同じでも構成された順番が違えば、これも金庫を開けることはできません。金庫を開けるカギ(ブレインアジャストメントレイン)は、1つだけという事です。
ジェネティクスシステムによる病気からの回復
さまざまなストレスが大脳皮質下中枢に電気的不均衡を起こし、恒常性機構(ホメオスタシスシステム)を低下させ、体に痛みや発病するなどして表れます。そこでジェネティクス式アジャストメントを施すと、異常な放射界は、無くなります。これは、放射界作り出していた大脳皮質下中枢が正常化(電気的均衡・脳内神経伝達物質の調節の好転)され、低下していたホメオスタシスシステムの回復により生体電気的、生化学的、身体力学的に向上、改善します。そして自然治癒力の向上となります。

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